麻布十番、新宿御苑、恵比寿に部屋を展開するTOP SECRETトップシークレットのオーナーが入店希望のセラピストさんとのLINEが晒されて炎上しています。

「要約」
面接に受かり、パネル撮影と講習の予定日の前日夜にドタキャンされました。
リスケして、当日指定されたマンションに到着するも、インターホンを鳴らしても現在まで音信不通となっております。
お店の別の担当者に電話したりLINEしたりしましたが、採用担当であるオーナーからは連絡がなかったです。
このオーナーさんは当欠の罰金を設定しており、出勤の6時間前に連絡しなければ当欠扱いになってしまいます。
さらに罰金が基本10,000円+(5000円×予約の人数分)と相場より高いです。
面接時に「お金をもらうんだから、責任を持ってお店に連絡and出勤しなさい」とかなり釘を刺されましたが、本人の連絡は甘く、振り回される可能性があります。
「要約」ここまで


講習するマンション前まで来て、当日のLINEを3回既読無視、後日1回抗議の連絡するも、それも既読無視してます。

メンエスの面接でセラピストが音信不通になって、面接できないということは本当によく聞きますが、オーナー側が音信不通になるのは、初めて聞きました。しかも、かなり高額の当欠罰金を設定しています。

これが事実なら、メンエス店を探しているセラピストさんは、こんなオーナーのお店では働かない方が良いですし、お客としても訪問しないほうが良さそうです。

まさかLINEがさらされるとは、オーナーは思いもしなかったでしょう。
トップシークレット側から説明はあるのでしょうか?

その後、セラピストに事前の連絡もなく、突然閉店となりました。





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