それでは、どうぞ。
(同志さんレポここから)
インターホンを押すと、お出迎え。
SNS通りで遜色ないかと。
扉の向こうに立つ彼女は、思っていたよりも柔らかい空気をまとっていて、これから起こることを予感させます。
オプションは1つだけで、もちろんつけます。
ファーストコンタクトからシャワーまで5分もかからない。
それくらい手際良い案内です。
無駄のない流れの中で、気持ちだけが先に高まります。
シャワーから戻ると、NBのBD。
その姿を見た瞬間、理性が一段階下がります。
この後の展開を期待して、胡座から始まり、仰向け、うつ伏せと健全マッサが続きます。
丁寧に触れられるたび、身体の力が抜けていくと同時に、別の熱がじわじわと上がってきます。
四つん這いになってTNK周りをSWSWと王道マッサージです。
焦らすようなその手つきが、逆に感覚を研ぎ澄まされます。
再び仰向けに。
「ここからメンエスマッサージですよ」と言われ、添い寝に。
空気が一変。
距離が、急に近く。
TKBをPRPR、TNKもSKSK。
いきなりのフルスロットルです。
ならばこちらもと、豊満な乳房を揉みしだくと、雌の声が。
触れた瞬間に返ってくる反応が、こちらの理性をさらに削っていきます。
肩紐をずらし、露わになった乳房をさらに揉みしだくと、彼女の動きが止まります。
主張しすぎないTKBをPRPR、摘んで捏ねてPRPR。
声が少しずつ変わっていきます。
それが何よりも正直な答え。
彼女を仰向けにして、豊満な乳房にTNKを挟み擦りながら口元へ
その距離感、その流れ。
もう止まる理由はどこにもありません。
ノーハンドFに持っていき、クチMNKでピストン。
そして、本丸の下のお口は、濡れ濡れです。
すでに準備は整っている状態。
TNKをあてがい、入れていいか聞きます。
返事が来る前にイン。
虚を衝かれた彼女
「大きい!」と同時に彼女は逝ってしまいます。
触れた瞬間に崩れる感覚が何度も繰り返されます。
正常・対面・バックと体位が変わるたびに逝かれて、愛おしさすら覚えます。
もうこれは施術ではない。
ただ重なっている時間。
こちらも限界。
最後は寝バックで耳元で仕上げを尋ねると、
「このままがいい」と。
奥にねじ込んだ状態で放出。
ヒクヒクする彼女としばらく添い寝。
体温だけが残る静かな時間。
文句無しの最高体験でした。
(同志さんレポここまで)
掛け持ち店でのレポートで、この店での出勤のほうが多めです。
後追いレポ①
【敬意を表します】イキまくってました
元レポート
【美乳】美形なルックス「硬くて気持ち良さそう」【メンエス体験談#509】
有料記事内に店名、セラピスト名を掲載しています。
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